【Kindle読者様 限定記事】iDeCoとドルコスト平均法〜実績を元に解説〜

こちらはKindle電子書籍『iDeCoの話: 3年間の資産運用から生まれた11の具体例』読者様の限定記事です。

限定記事「iDeCoとドルコスト平均法~実績を元に解説~」

電子書籍をご覧頂き、ありがとうございます。

iDeCoで資産運用を3年間続け、幸いにも今のところ利益が出ています。
書籍内では利益について、「たくさん利益が出ました、以上」という程度の紹介で終わっていましたので、この記事ではその背景について説明したいと思います。

もちろん、具体的な数字と画像付きです!

出来過ぎた利益の背景とは?

2021年5月5日現在、各商品に対して以下の通り利益(評価損益)が出ています。

※この記事で掲載している画像は全て楽天証券のiDeCo専用Webページから取得したものです。

%表示では以下の通り。

掛金(元本)に対して20~40%の大幅増加です。
ただ、正直これは出来過ぎだと思っています。

先のことはわかりませんので、下手なことは言えませんが、これからiDeCoを始める人は「こんなに利益がでるのか!」という期待はあまりしない方がいいと思います。

今回これだけ利益が出た背景には、一つには単に「運がよかった」ということ。
もう一つは「ドルコスト平均法」が活きた、ということが言えると思います。

この記事では、出来過ぎた利益の背景を、ドルコスト平均法というキーワードを軸に詳しく見ていきます。

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